「勤労所得の逆は、、?」

ISM

おはようございます、眞殿です。

私は収入の柱をいくつも持つことを提唱していますが、多くの人は一つの収入源しか持っていません。

では、収入源を増やす為にあなたは何をしますか?

今以上に働き、新たな収入源を作る?

実は、それほど非現実的で非効率なことはないのです。

つまり、あなたが今以上に多くの時間を労働に費やすことができるわけもなく、それは非現実的で、さらに、費やした時間に対するリターンはきっと多くなく、非効率としか言いようがないのです。


どういうことか簡単に言うと、、

あなたが1人で働いて得られる収入には限界があるということです。

では、あなたがいくつもの収入の柱を持つ為には、あなたが自ら働くこと以外で得られる収入源を作るしかありません。


それが何か分かりますか?



それは「不労所得」です。


所得には、あなたが実際働き、動くことで得られる実働収入や勤労所得と、
あなたが働かずとも得られる不労所得があります。


収入の柱をいくつも持つ為に必要なのはこの「不労所得」なのです。



人が1人で働いて稼ぐことのできる収入には限界があります。

その限界を誰しも知っているからこそ、自分以外の何かを動かし収入を得る必要があるのです。

それが不労所得の概念です。

この概念を理解できれば、あなたが収入の柱をいくつも持つことはとても容易になるでしょう。


では、どのような不労所得があなたを支えてくれる柱となるのか?

この続きの深い内容は、次回お伝えしますので、しっかりとご覧ください!

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眞殿勝年

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